緊急で投稿いたします!
なんと――別のオリジナル小説が、ついに完結までいけました!
とりあえず初の“完結作”として、家族にだけ送ろうかと思っています。
本当は紙で渡したいのですが、プリンターもコピー用紙もないんですよね…。
買ったところで普段使う機会もないし、今回はPDFで送るしかなさそうです。
ただ、パソコン以外でPDFを読むのってちょっと見づらいんですよね😅
まぁ、とりあえず送ります。笑
✍️『さよならは、青に溶けて』が止まっている理由
このブログの最初の記事で書いた長編『さよならは、青に溶けて』は、僕にとって初めて執筆を始めた小説です。
ですが正直に言うと、全然進んでいません💦
理由は単純で、「初めての小説だからこそ、絶対に失敗したくない」と思いすぎてしまっているからです。
一文書くたびに立ち止まり、何度も読み返してしまう。
でもそれだけ大切な物語だから、時間をかけてでも必ず完成させたいと思っています。
🚀そして、別の物語が先に完結しました。
最近ふと書き始めた物語が、驚くほど自然に最後まで進みました。
キャラクターたちが勝手に動き出し、気づけばエンディングを迎えていた――そんな不思議な感覚です。
この作品は、どこかの文学賞に応募する予定です。
応募の都合上、内容の公開はできませんが、いつか何らかの形で皆さんに読んでいただける日が来ると思います。
😱そして今、最大の壁――推敲に突入しました。
書き終えた直後の達成感も束の間、現実はすぐやってきます。
そう、推敲です。
「この表現、もっと良くできそう…」
「いや、この一文いらないかも…」
「感情の流れ、ここで変じゃない?」
そんなことを考え始めると、終わりが見えません😢
推敲って、どこまでやればいいんですか!?
完成ラインってどこ!?
もう誰かプロの小説家に直接聞きたいです、本当に!
🔥でも、これが“本気で書いた証拠”なんだと思う。
書き終えてもなお、「もっと良くしたい」と思えるのは、作品に命が宿っているから。
この苦しさも含めて、きっと創作の醍醐味なんだと思います。
- 🌱最後に
『さよならは、青に溶けて』はまだ途中。
でも今回の作品を完結させたことで、ようやく“作家としての最初の一歩”を踏み出せた気がします。
物語には生まれる順番があります。
今は、先にこの作品が外の世界へ旅立つ番でした。
応募が終わったらまたこのブログで報告します!
読んでくださっている皆さん、本当にありがとうございます。
そして、推敲のコツを知っている方がいたら……どうか教えてください(切実)。
てか三連休の最終日、午前中は映画を観に行って、午後は執筆で、
夜はミセスの番組観て、その後最後のエピローグ書いて1日終わってしまった……..あれ?結構充実してたわ笑
ちなみに、映画は「爆弾」観に行きました!最高でした!
佐藤二朗の演技も良かったけど、山田裕貴ファンになってしまったかも笑
前から良い俳優さんと思ってたけど今回もっと好きになりました!
あと、帰りに本屋で爆弾の小説を買って今読んでる途中です笑
それでは、おやすみなさい💤

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