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⚽️バルセロナ黄金期を見て、うますぎて笑った話

・・・バルセロナのサッカーは芸術でもあり、もはやお笑いでもある・・・

先ほど、偶然YouTubeでおすすめに「バルセロナ黄金期」が出てきて、その動画を観ていたんですが……
うますぎて、途中から笑ってしまいました😂

もうね、あれはサッカーという名の芸術ですよ。
ボールがまるで生きてるみたいに動くんです。
パスが次々と通って、相手選手が右へ左へ振り回される。
気づけば「お笑いか!」ってツッコミたくなるレベル(笑)

メッシ、イニエスタ、シャビ、ブスケツ、ピケ、ダニ・アウベス――
このメンバーが一つのリズムで動く様子は、もはや「人間でできたオーケストラ」。
相手がボールを取りに行くたびに、
まるでピエロのように空振りしていくのが面白くてたまらない🤣

僕なんてサッカーゲームで操作しても、
あんなにパス通らないですよ(笑)
トラップミスるし、パス方向ずれるし。
あの人たち、現実世界でバグ起きてます。

そしてふと思いました。
あの頃のバルサ、僕が子供の頃は普通に観てたけど、今思うと異常事態だったんですね(笑)
毎試合あのクオリティを出していたなんて、
冷静に考えると人類の奇跡です。

そういえば「ポゼッションサッカー」って、日本でも一時期すごく流行りましたよね。
でもあれ、絶対バルサのせいですよね😂
あのチームの影響力が強すぎた。
だって、あれは“達人が十一人集まって”やっと成り立つサッカーですよ(笑)
真似しようとするのは、今思うとちょっと無理があった気がします💦

でも、笑いながらもやっぱり感じるんです。
あのサッカーは単なるテクニックの集合じゃなくて、哲学なんですよね。
ボールを奪われないために繋ぐんじゃなく、
「仲間と信じ合う」ために繋いでる感じ。
そんなチームワークが、あの美しさを生んでいた気がします。

――気づいたら笑いながら感動してました。
やっぱり、バルセロナ黄金期は永遠ですね。


皆さんもぜひ「バルセロナ 黄金期」で検索して観てください⚽️
笑えて、鳥肌が立って、最後にはちょっと泣けます。
それが、あの時代のバルサなんです。

こちらに一応見た動画のリンクを貼っておきますね


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好きなことを言葉で繋ぎます!
ブログ初心者なので暖かく見守っていてもらえれば嬉しいです。
また、ハーメルンにてニ次小説を書かせてもらっています!
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